立憲民主党 関口健太郎(東京都議会議員選挙公認予定候補者/杉並区議会議員)

ご挨拶

ホームページにお越しいただき誠にありがとうございます。立憲民主党の杉並区議会議員・東京都議会議員選挙公認予定候補の関口健太郎です。
杉並区議会議員の前は、元厚生労働大臣である長妻昭衆議院議員の下で、学生時代から長期にわたって秘書として働いてきました。
私は現在、杉並区議会議員の二期目で高円寺南に妻と令和元年生まれの娘とともに三人で暮らしています。
上京してから本日に至るまで杉並区の高円寺北、高円寺南に住んできました。 妻との結婚を期に、引っ越しを考えましたが、二人での新しいスタートも杉並で始めることにしました。大好きな杉並に住み続けたい、そう思ったからです。
生活していく中で自分たちの未来のことや、子どもの未来も考えるようになりました。 未来は明るいと信じたい一方で、色んな不安も感じました。 私たちが生きる十年後、二十年後、社会はどうなっているのか。 私たちが住んでいる杉並はどんなカタチをしているのか。 これから生まれてくる子どもや、私の子どもは、どんな社会を生きていくのか。そんなことを考えていくうちに、今後もずっと住み続けたい町「東京」「杉並」のために、そして不安を抱えている人たちのために、汗をかきたいと素直にそう思うようになり、政治の道を目指しました。

新型コロナウイルス感染症により、「脆弱な社会」が明らかになりました。東京は、日本の首都であり、日本一の大都市ですが、感染症対策については、都市としての脆弱さが明らかになりました。東京の医療行政や感染症対策である公衆衛生をより強固なものにしていかなければなりません。また過度な「自己責任社会」により、多くの方の仕事や生活が窮地に立たされています。なんとしてでも、こうした社会の流れを変えていかなくてはなりません。

長妻昭衆議院議員の秘書として学んだ政治哲学と、杉並区議会議員としての地域に根ざした経験を、東京都議会や東京都政に反映させていきます。ぜひ 皆さんの力を貸してください!

プロフィール

関口 健太郎(せきぐち けんたろう)

群馬県前橋市出身

政治とは無縁の家庭に生まれる。群馬県立渋川高等学校卒業。
高校時代は応援部に所属。廃部寸前の応援部に飛び込み、応援団長として部を再建した。わが校の応援団の精神は「苦しき時の父となり、悲しき時の母となれ」。私もこの精神を持つ政治家になりたい。

日本大学法学部 卒業

時事問題を研究するサークルに所属をし、代表を務めた。ゼミナールでは、地域包括ケアについて研究。全国公共政策フォーラムにて、大学を卒業し、研究発表をした。また、政治への強い危機感を抱き、あこがれだった長妻昭衆議院議員の下で学生スタッフとして政治修業を積む。

衆議院議員 長妻 昭 秘書として勤務

長妻昭さんから「是非、秘書として働いてほしい!」とお声掛けを頂く。「本当に嬉しかった。」自民党一強政治が続く中、「今こそリベラルを支えなければならない!」と必死だった。生活にお困りの方や、地域の課題を日々伺い、何とかして解決できないかと常に全力投球だった。

杉並区議会議員 当選

2018 年杉並区議会議員補欠選挙にて41,748 名の方から、ご信託を賜り初当選。当選後は、保険福祉委員会に所属し「杉並区肺がん検診見落とし問題」などを追及。その他にも、「若者の貧困対策」や「公文書管理条例」の提案など議会で独自の切り口で活動。
2019年杉並区議会議員選挙にて5,023名の方から、ご信託を賜り二期目の当選。十日後に娘が誕生。現在は、現役の子育て世代としても議会で提言、提案をしている。

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私の志・政策

生活の現場から暮らしを立て直します

  • 福祉、介護、医療に全力投球。住民目線で利用できる制度の整備を。
  • 保育園の「量」を確保しながらも、保育の「質」を高める。
  • 若者や生活困窮者に向けた家賃補助で生活を後押し。

個人の権利を尊重し、ともに支え合う社会を実現します

  • 社会を分断する「貧困・格差」、LGBTや障がい者などの「差別」に立ち向かう。
  • 地域で誰もが最期まで安心して暮らせる「杉並見守りのネットワーク」を推進。
  • 犬・猫の殺処分をゼロへ。動物がのびのびと暮らせる環境を整備。

徹底して行政の情報を公開します

  • 「森友・加計学園」と同様の問題を、杉並で起こさせないためにも公文書管理や情報公開を徹底。
  • 関口健太郎の議会活動はクリーン&オープンな姿勢で挑む。

一日も早く原発ゼロへ

  • 杉並から原発ゼロのためのエネルギー革命を推進。
  • 区として省エネ技術を推進し、自然エネルギーを活用。

立憲主義を回復させます

  • 専守防衛を逸脱し、立憲主義を破壊する、安保法制を前提とした憲法9条の改悪に反対。
  • 住民との対話を重視した区政を。杉並から草の根の議会活動を主導。

SNS

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杉並区議が感染をしたばかりでしたが今度は杉並区選出の石原代議士が感染。杉並選出の議員は合計すると56名。(杉並区議48名、都議6名、衆議院議員1名、区長1名と換算)
56名中2名が感染しているため感染率は高い。私も気をつけなければ。
石原代議士の早期の回復を祈ります。
https://www.google.com/amp/s/www3.nhk.or.jp/news/html/20210122/amp/k10012828711000.html

杉並区内の医療機関で院内感染が広がっている。
河北前田病院では、職員21名と患者47名の新型コロナの感染が判明し、外来診療を休止。
河北総合病院でも職員13名と患者27名の感染が判明し、救急受け入れと新規予定入院が停止。
コロナだけでなく日常の医療が既に危機的状況だ。

河北総合病院が非常事態宣言を行いました。杉並区には公立病院や大学病院はありません。杉並の医療を支えているのは私立病院であり、河北病院はまさに医療の中核にあります。宣言の中には「救急外来も止めざるを得ません。」ともあります。重く受け止めなければなりません。https://kawakita.or.jp/20210116/

杉並区議会議員が新型コロナウイルスに感染したことが判明しました。保健所の調査の結果、区議会関係者を含め濃厚接触者はいないとのこと。

杉並区は昨日の感染者は85名。先週は100名を超える日もありました。
私も十分に気をつけて生活と活動をして参ります。
https://www.city.suginami.tokyo.jp/news/r0301/1063768.html

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せきチャンネル!

応援メッセージ

長妻 昭

立憲民主党代表代行
衆議院議員 長妻 昭からメッセージ!

こんにちは。長妻昭です。関口健太郎君は学生時代も含め長年、私の秘書を務めてくれました。関口君は自民党一強の時代に、私を、そして党を支えてくれました。そんな彼の信念と政治哲学を私は信頼しています。現在は、杉並区議会議員として、独自の切り口を活かし、活躍しています。フットワークも軽く、パワフルな関口くんを、応援しています。杉並の皆様からもご指導をお願いいたします。ガンバレ関口!

吉田はるみ

立憲民主党杉並代表
吉田はるみから応援メッセージ!

元気いっぱい、若さ溢れる、関口さん。高校時代は応援団長として、仲間とともに汗をかく!そんな実直で一生懸命な姿勢に、わたくし吉田はるみも期待しています!関口さんは自身の経験から、杉並区に暮らす単身者の想いを、そして、子育て奮闘中の若い世代の声を、杉並区政に反映したいと、熱い思いにあふれています。
関口健太郎さんの若い行動力と実行力にご期待ください!

個人献金のお願い

関口健太郎は、企業・団体献金を受け取らず活動しております!
日本の政治は、資金力のある企業や団体による政治家への献金によって、政策や予算が歪められています。そのため、公共事業費は先進国の中で最も高いのに、子育て・教育予算は先進国の中で最低レベルです。そして弱い方々への政治が置き去りにされています。
このような政治風土を変えていかなければなりません!旧来型の企業団体献金から未来型の個人献金にシフトしていかなければなりません。
私の挑戦に力をお貸しください!皆様からの個人献金をお待ちしております!

関口健太郎事務所

〒166-0003 杉並区高円寺南4-28-3高円寺ビル308号
TEL/FAX:03-6384-0293
E-mail:mail@ksekiguchi.info

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